ちょいと手抜きで、モスバーガー。
ツナバーガーの、生姜醤油。
ゼリー、ヨーグルト、そういうものに混ぜても、
なーんにも言ってないのに、
「おまえ、毒盛っただろ」
的な目で、スプーンとわたしを、見比べ、一切口にしない。
そんな息子が、ぺろっと完食してくれたのが、
練乳に混ぜた、風邪薬。
その節は、お世話になりました。
あの手この手試し、その度に、
息子の観察眼に屈していたわたし。
万策尽きたかと思われたその時。
苦し紛れに、練乳に混ぜていちごに。
と、
気付かずパクパク。
クラリスロマイシンとかの、
にがーい抗生物質には、通用しないと思うけど。
お薬自体、毒でもあるから、あまり飲ませたくないので、
そういうキモチが伝わってしまう、
というのもあるのかな。
BIOSSENTIEL(ビオセンシエール)というところの、飲むアロマ。
AEAJでは、飲むことは推奨していない(フランスなどでは、飲む治療もある)ので、
新鮮なオドロキ。
試飲もしたけど、それは、パンフを見たらオイルではなくてアロマウオーター。
(アロマウォーターとは芳香蒸留水で、アロマオイルを生成する際に得られる水分。これは、比較的安全で、子どもでも使うことができる)
お店のお姉さんの話では、飲み続けると、減量の効果もあるとか。
アレルギー症状の緩和の効果も期待できるらしく、興味深い。
よくよくパンフを見て行くと、どうやら飲むアロマオイルもあった。
フランス原産。なるほどー。